叔母の心臓の手術の日!動く気持ちになれなかった【大阪マラソン2019まで158日】6月26日(水)

大阪マラソンへの道

今日は叔母(父の姉)の心臓の手術の日でした。

10時から始まり6時間で終わる予定でしたが、結局、8時間以上かかりました。それだけの長時間集中して執刀してくれた先生に感謝です。

手術は無事に終わりました。あとは回復を待つだけです。

鎌倉家は心臓の施術をした人がいままでいませんでした。今回、叔母も「まさか心臓が」と驚いていました。

そんなこともありマラソンに参加する私に「心臓は大丈夫か」と父が心配してくれました。

人間ドックでは問題がなかったし、いまは心肺を鍛えるために息があがらない程度のロングスローディスタンスで走っていると説明。

無理しないように、でも、心肺が強くなるようにトレーニングをしていきます

今日のトレーニング

今日は、病院に詰めていたこと、なんとなく気分的にトレーニングをする気持ちにならず、筋トレはお休みしました。

ランニングもしなかったのですが、体を動かさないとなまってしまいそうだったので、ウォーキングをしました。

ゼロにするのではなくちょっとでも体を動かそう!

今日はランニングではなくウォーキングだったので、寄付「ゴビ砂漠マラソンと同じ距離の250キロを走って認定NPO DxPを応援します!」はなし。

今日の体重と体脂肪

劇的な変化はありませんが、体重と体脂肪率ともに、減ってはいる。ポジティブにとらえよう!

体重:70.2キロ(MAX時からマイナス2.2キロ)

体脂肪:38.2%(MAX時からマイナス3.0%)

開始時(2018年11月17日MAX):身長162.2㎝、体重72.4キロ、体脂肪率41.2%

チャリティランナーとしてファンドレイジングに挑戦中

今回「誰も取り残さない」を目標にして南アジアの人々の生活上の問題解決に向けた活動を続ける「特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会」(シャプラニール)の「過酷な児童労働からの解放へ!バングラデシュの少女たちに教育を。」の実現のためチャリティランナーに申し込みました。

今回応援をいただいた支援金額がすべてシャプラニールの活動資金となります。

女の子たちの未来のために応援をお願いします!

1キロ走るごとに100円を認定NPO法人D×Pに寄付します

通信制高校・定時制高校の高校生に特化してサポートする認定NPO法人D×Pに1キロ走るごとに100円を私が寄付しています。

6月10日(月)3.40キロ

6月14日(金)7.25キロ

6月16日(日)11.18キロ

6月18日(火)7.35キロ

6月20日(木)8.28キロ

6月23日(日)20.02キロ

6月25日(火)3.52キロ

合計:61.00キロ(6,100円寄付しました!)

▼走れば走るだけ寄付のチャレンジはこちら

ゴビ砂漠マラソンと同じ距離の250キロを走って認定NPO DxPを応援します!

ゴビ砂漠マラソンと同じ距離の250キロを走って認定NPO DxPを応援します!|Syncable
通信制高校・定時制高校の高校生に特化してサポートする認定NPO法人D×P代表の今井紀明さんがゴビ砂漠マラソン250キロに挑戦します!大人がいくつになっても挑戦できる姿を見て、子どもたちが何かを感じるきっかけになってほしいと、灼熱の砂漠で250キロも走る、今井さんのチャレンジに感銘を受けました。201

 

投稿者プロフィール

鎌倉幸子(かまくら・さちこ)
鎌倉幸子(かまくら・さちこ)
アメリカ、オランダ、ドイツ、カンボジアでの海外生活15年の青森県民。現在は東京都在住。認定ファンドレイザー。社会的インパクト・マネジメント/ITコミュニケーションとファンドレイが守備範囲。

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