執筆・出版

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書籍

【単著】

祝!重版

【共著】

ウェブメディア

■ 宣伝会議「AdverTimes(アドタイ)」(2015/12/28)
ファンドレイジングの「起承転結」をお伝えします

■ 富士ゼロックス企業広報誌「GRAPHICATION」2015年12月号(電子版 第1号)
つなげる図書館

■ 宣伝会議「AdverTimes(アドタイ)」(2015/12/10)
ツッコミどころ満載の「あなたの過去を引き取ります」でバズを起す

■ 宣伝会議「AdverTimes(アドタイ)」(2015/11/19)
NPOが信頼とファンを得る“共感メッセージ”のつくり方

■ バリューブックス「NPOと読書家」(2015/09/14)
戦火の中、ゼロから本を作る

■ バリューブックス「NPOと読書家」(2015/08/18)
ひとり出版社と図書館支援NGOの「本を人に届ける話」

■ ホンシェルジュ(2015/07/18)
幸せに「捨てる」を学ぶ5冊! 片づけをして体も心もハッピーになろうよ☆

■ ホンシェルジュ(2015/05/01)
「ゼロ」からプロジェクトを立ち上げることに!そんな時、力と知恵をくれる本

■ カレントアウェアネス-E
E1384 – タイのミャンマー難民キャンプにおける図書館のいま
http://current.ndl.go.jp/e1384

雑誌

■ 現代思想(2018年12月号)
【討議】
新しい公共の場 / 猪谷千香+鎌倉幸子
【ささえあう空間】
災害と図書館——情報の拠点が支える災害・復興支援 / 鎌倉幸子

■ 本の雑誌(2018年12月 カレー蕎麦ダブル号 No.426)
本を開くことは、未来を拓くこと(青森県立図書館)

■ 本の雑誌(2018年11月 ばらばら靴出勤号 No.425)
家のような図書館は、心を癒す場所でもあります

■ 本の雑誌(2018年10月 へそくり虎視眈々号 No.424)
トロッコに乗る前に、図書館に行こう

■ 本の雑誌(2018年9月 指ぬき逃走号 No.423)
人が支える図書館が、一番強いんだ

■ 本の雑誌(2018年8月 麦茶ぐびぐび特大号 No.422)
酒と鉄道と筑摩書房コレクション

■ 本の雑誌(2018年7月 へちま提灯ゆらり号 No.421)
徳川家の記念事業として葵文庫からスタートした図書館

■ 本の雑誌(2018年6月 手長エビ混線号 No.420)
東洋一と称された図書館が再建

■ 本の雑誌(2018年5月 柏餅てんてこ舞い号 No.419)
「東洋のハリウッド」で映画資料を堪能する

■ 本の雑誌(2018年4月 たんぽぽ一番乗り号 No.418)
情報の目利き力をつけよう

■ 本の雑誌(2018年3月 早春ふとん干し号 No.417)
ショッピングセンターと図書館

■ 本の雑誌(2018年2月 雪あかりイカ巻号 No.416)
都会のオアシスの中にある、調べる人の駆け込み寺!

■ 本の雑誌(2018年1月 ふろふき大根はふはふ号 No.415)
一つの市に、特徴のある8つの図書館

■ 本の雑誌(2017年12月 コタツ読書居留守号 No.414)
移住・定住者を支える山間地域の図書室

■ 本の雑誌(2017年11月 昼飯さすらい号 No.413)
図書館でレコードの時間を堪能する

■ 本の雑誌(2017年10月 トンボ目玉くるり号 No.412)
「あの日」から2323日ぶりに扉を開く

■ 本の雑誌(2017年9月 豆ダヌキ乱読号 No.411)
図書館は情報の再編集、文化発信のメディアだ

■ 本の雑誌(2017年8月 空の向こうで口笛号 No.410)
参勤交代に行く前に藩主は何を食べたか

■ 本の雑誌(2017年7月 文学館ぶんぶん号 No.409)
江戸時代の資料を残し、活用する!

■ 本の雑誌(2017年6月 ダービーやったる号 No.408)
沖縄の青い海を見ながら、本を読みませんか

■ 本の雑誌(2017年5月 ねじまわし筋肉痛号 No.407)
子どもを預かってもらえる託児サービスのある図書館

■ 本の雑誌(2017年4月 鉛筆削り漂流号 No.406)
防災専門図書館でまさかに備える!

■ 本の雑誌(2017年3月 新玉ねぎ春雷号 No.405)
健康に不安を感じたら図書館に行こう

■ 本の雑誌(2017年2月 コタツみかん放浪号 No.404)
切手を買うついでに、本を借りよう!

■ 本の雑誌(2017年1月 宝船どんぶらこ号 No.403)
名探偵コナンがいる図書館は利用者とつながる工夫満載

■ 本の雑誌(2016年10月 ついにきたぜ!の特大400号 No.400)
図書館10傑

■ 教職課程(2016年7月、Vol.42 No.10)
被災者を救う、本のチカラ
https://www.fujisan.co.jp/product/536/b/1374356/

■ NHKテキスト社会福祉セミナー 2015年8月~11月(2018年8月)
ゲストトーク「福祉と私」(鎌倉幸子)

■ 在家仏教(2015年3月、Vol.64 No.754)
東日本大震災と移動図書館
http://www.zaikebukkyo.com/publication/index_201503.html

■ 子どもの本棚(2011年2月、No.508)
特集 海外への読書活動支援-もう一つのボランティア活動-
読むことは、生きること

■ 学校図書館(2010年12月号)
開発途上国への図書館支援の現場から②
http://www.j-sla.or.jp/kikanshi/pastmokuji/201012.html

■ 学校図書館(2010年11月号)
開発途上国への図書館支援の現場から①
http://www.j-sla.or.jp/kikanshi/pastmokuji/201011.html

■ 図書館雑誌(2007年4月)
カンボジアでの図書館活動の実践~内戦から復興する土地で~②

■ 図書館雑誌(2007年4月)
カンボジアでの図書館活動の実践~内戦から復興する土地で~①

■ 人間と教育(2000年6月)
カンボジアでの図書館活動による教育復興

機関紙・協会誌

■ 公益社団法人読書推進運動協議会「読書推進運動」(2016年8月号、585号)
豊かな実りをおすそわけ~アメリカの高齢者読書事情~

■ 子どもの文化研究所「子どもの文化」(2016年5月号)
ゼロから図書館を作る~難民キャンプから被災後の東日本での移動図書館活動~

■ 国立国会図書館「カレントアウェアネス」(2016年3月、327号)
CA1866 – 東日本大震災の被災地における移動図書館の役割
http://current.ndl.go.jp/ca1866

■ 公益社団法人読書推進運動協議会「読書推進運動」(2015年2月号、567号)
人と地域 そして情報をつなぐ「移動図書館プロジェクト」の輪

■ 株式会社ブレインテック「News Letter」(2014年12月号、Vol.23、No.6、通巻134号)
第3回 本の力を、生きる力に。「神戸から、東北へ。」

■ 株式会社ブレインテック「News Letter」(2014年10月号、Vol.23、No.5、通巻133号)
第2回 本の力を、生きる力に。「字を知ることは、生きること。」

■ 株式会社ブレインテック「News Letter」(2014年8月、Vol.23、No.4、通巻132号)
第1回 本の力を、生きる力に。「なぜ図書館の支援なのか?」

■ 一般社団法人情報科学技術協会「情報の科学と技術」(2014年、Vol.64、No.8)
特集 ファンドレイジング活動
ファンドレイジングは、フレンド(友達)レイジング~ドナーピラミッドを活用した施策とファンドレイザーの役割
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jkg/64/8/_contents/-char/ja

■ 公益財団法人公益法人協会「公益法人」(2014年6月号)
〔書評・著者自らがご紹介〕『走れ!移動図書館 本でよりそう復興支援』
http://www.kohokyo.or.jp/kohokyo-weblog/topics/2014/06/20146.html

■ 大紀町教育委員会/三重県立図書館「大紀町のまちづくりを考える~大紀町文化フォーラム「地元のテーマで話し合う」記録集」(2014年1月)
東日本大震災で失われたもの
総括セッション「地元の課題を解決するには」

■ 国立国会図書館「カレントアウェアネス」(2013年12月、318号)
CA1810 – 動向レビュー:国境なき図書館と国際キャンペーン『緊急時の読書』
http://current.ndl.go.jp/ca1810

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