Short Fartlek(ショート ファートレック)29分のトレーニング【大阪マラソン2019まで159日】6月25日(火)

大阪マラソンへの道

スマホアプリのRunkeeperで距離や時間を測っています。

このRunkeeperには「チャレンジプログラム」が用意されており、参加するとそのプログラムに沿ったランニングトレーニングを受けられます。

私はWIN THE LONG RUN(長距離ランを成功させる)に参加しています。今日は、その中のショートファートレックというトレーニングに参加しました。

今日のトレーニング

故障しない足をつくるために筋トレをしています。

今日のスクワットの回数は105回!いつもはランニングの前に筋トレをするのですが、今日は順番を逆にしてランのあと、筋トレをしました。

105回の途中から、汗だく。

今日のプランクは昨日に続き60秒。

きつかった!本当に、きつかった!やっぱりランの前にやるべきだな。

筋トレをして筋肉に刺激を与えてから走った方が脂肪燃焼するというし、この順番を守ろう。

ショート ファートレックに挑戦

Fartlek(ファートレック)とはスウェーデン語で「スピードプレイ」という意味だそうです。

速いスピードからゆっくり目のスピードまで3つのペースで走るプログラムです。

ウォームアップ:11:00分/キロ 5:00

ジョギング:9:00分/キロ 5:00

ファーストインターバル1×2本

早いペース:6:50分/キロ 1:00

クールダウン:10:10分/キロ 1:00

ファーストインターバル2×2本

早いペース:6:50分/キロ 2:00

クールダウン:10:10分/キロ 2:00

ファーストインターバル3×2本

早いペース:6:50分/キロ 1:00

クールダウン:10:10分/キロ 1:00

ファーストインターバル4

早いペース:6:50分/キロ 1:00

クールダウン:11:00分/キロ 5:00

合計29分のプログラムです。

通常1キロ8分台で走っているので、1キロ6:50の感覚がわかりませんでした。ちょっと、スピードを出しすぎて1キロ5:40くらい出してしまいました。

1キロ8分台だと息も上がりませんが、キロ6分台になると息も上がるし、脈拍もあがりますね。

ただ、たまには速いスピードで走るトレーニングも入れていかないと、余裕を持った完走ができなくなりますね。

今日の体重と体脂肪

なんかいろいろな意味で変化がありませんね。

体重:70.3キロ(MAX時からマイナス2.1キロ)

体脂肪:37.2%(MAX時からマイナス4.0%)

開始時(2018年11月17日MAX):身長162.2㎝、体重72.4キロ、体脂肪率41.2%

ただ今日「あれ、足が引き締まった!?」と思いました。この変化は本物だと信じたい。

ちなみにウエストは変わっていないのか、相変わらず昔かったスカートは、チャックを上げるのがきつい。このお腹の肉は、落ちるのだろうか?

チャリティランナーとしてファンドレイジングに挑戦中

今回「誰も取り残さない」を目標にして南アジアの人々の生活上の問題解決に向けた活動を続ける「特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会」(シャプラニール)の「過酷な児童労働からの解放へ!バングラデシュの少女たちに教育を。」の実現のためチャリティランナーに申し込みました。

今回応援をいただいた支援金額がすべてシャプラニールの活動資金となります。

女の子たちの未来のために応援をお願いします!

1キロ走るごとに100円を認定NPO法人D×Pに寄付します

通信制高校・定時制高校の高校生に特化してサポートする認定NPO法人D×Pに1キロ走るごとに100円を私が寄付しています。

6月10日(月)3.40キロ

6月14日(金)7.25キロ

6月16日(日)11.18キロ

6月18日(火)7.35キロ

6月20日(木)8.28キロ

6月23日(日)20.02キロ

6月25日(火)3.52キロ

合計:61.00キロ(6,100円寄付しました!)

▼走れば走るだけ寄付のチャレンジはこちら

ゴビ砂漠マラソンと同じ距離の250キロを走って認定NPO DxPを応援します!|Syncable
通信制高校・定時制高校の高校生に特化してサポートする認定NPO法人D×P代表の今井紀明さんがゴビ砂漠マラソン250キロに挑戦します!大人がいくつになっても挑戦できる姿を見て、子どもたちが何かを感じるきっかけになってほしいと、灼熱の砂漠で250キロも走る、今井さんのチャレンジに感銘を受けました。201

 

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