社会的インパクト・マネジメントとコミュニケーションが合体させてみるとどうなるか!?

社会的インパクト・マネジメント

10キロランのあと、シャワー浴びて、ごはん食べて。

アミノ酸、水1リットルを飲んで臨んだ10キロラン<2020年8月9日>
本当は早朝にスタートしようと思ったのですが、起きたら8時(苦笑) 日焼け止めをたっぷりぬり、水を飲んで、アミノバイタルパーフェクトエネルギーを飲んで皇居へ...

14:00から茅場町で熱いトーク&mtg。先週オンラインで話をしていたことが具体化に向けて進みそう。その先の道が見えてきました。

社会的インパクト・マネジメントの考え方をベースに話し合い

長期的アウトカムを確認し、その大きなゴールを達成するためにはなにを達成していなければいけないかを確認し、それを一般的に分かりやすく伝えるにはという言葉をつくろう!

社会的インパクト・マネジメントとコミュニケーションが合体させてみるとどうなるか!?

今月いっぱいかけて、それをカタチにすることになりそうです。

スタートするクラウドファンディングの打ち合わせ

その後、18:00から電話会議。

いま伴走をお願いされているクラウドファンディングの打ち合わせでした。

こちらも金額が大きいのでしっかり準備をして臨まなければ!

祝!目標達成【コロナで悪化する貧困】バングラデシュの働く少女たちを守りたい

いま伴走支援をしている国際NPOシャプラニールが挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト「【コロナで悪化する貧困】バングラデシュの働く少女たちを守りたい」が目標金額320万円を無事に達成しました。

おめでとうござます。

【コロナで悪化する貧困】バングラデシュの働く少女たちを守りたい
バングラデシュでは新型コロナ感染拡大が続いており、私たちが支援する家事使用人として働く少女たちなど、社会的弱者の日々の生活へ大きな影響を引き起こしています。今後も貧困や児童労働の状況悪化が進むとみられ、少女たちの支援センター運営や児童労働削減アドボカシーなどの活動を継続するための支援を募ります。

まだ残すところ4日あります。最後まで支援を受け付けていますので、ぜひご協力ください。

今回のプロジェクトは、新型コロナウイルスの影響を乗り越えて、バングラデシュで働く少女たちの支援活動を継続していくために、いただいた寄付を活用させていただきます。

しかし、新型コロナウイルスは今も感染拡大が収まっておらず、それによる世界経済への大きな打撃は食い止めることができていません。今後長い闘いになることが予想されます。そして、その中で貧困がより悪化拡大し、弱い立場の人々がさらに困窮し、児童労働が増える懸念はぬぐえていません。

私たちがこの活動を継続し、より支援を充実させ、より多くの少女たちに支援の手を差し伸べることができるよう、このクラウドファンディングの挑戦も最後まで頑張りたいと思っています。

8月13日の夜12時まで、クラウドファンディングでのご寄付を受け付けております。どうぞ今一歩、皆さまの力をお貸しください。

明日は、午前中にオンライン会議が一本。

そのあと、夏休みに入ります!

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