クラウドファンディング「待ったなしの超高齢社会。シニアサポート犬モデルづくりへ向けて」2,636,000円で終了

ファンドレイジング

伴走支援をしていたクラウドファンディグプロジェクト「待ったなしの超高齢社会。シニアサポート犬モデルづくりへ向けて」が昨日、1月31日(金)に終了しました。

目標金額をこえる2,636,000円もの支援が131人から寄せられました。

待ったなしの超高齢社会。シニアサポート犬モデルづくりへ向けて

期間:2019年11月29日~2020年1月31日(64日間)

目標金額:2,000,000円

達成金額:2,636,000円(131%)

支援者数:131人

平均支援額:20,122円

待ったなしの超高齢社会。シニアサポート犬モデルづくりへ向けて - クラウドファンディング READYFOR (レディーフォー)
世界に類をみない高速スピードで進む日本の高齢者社会。創設から22年間の聴導犬と介助犬の訓練ノウハウを生かしシニア・サポート犬の育成を行います。 - クラウドファンディング READYFOR

伴走支援の内容

クラウドファンディグの伴走支援って何をやるのと聞かれます。

実行者のITスキルなどにより変わってきます。今回行ったことをまとめてみました。

準備

  • スタッフへ向けた勉強会の講師
  • プラットフォームの選択(Readyforにしました)
  • プロジェクトページの校正、確認
  • Readyforから届いたアタックリストを一緒に作成
  • Readyforキュレーターとの会議に参加

期間中

  • 毎日の日報作成、実行者とReadyforキュレーターへ送付
  • 広報施策づくり
  • Readyforキュレーターとの会議に参加
  • メッセンジャーで届いた新着記事用の情報を校正、Readyforの新着記事にアップ
    • 新着記事をアップしたあと、実行者とReadyforキュレーターが入っているメッセンジャーグループで公開したことを報告
    • 実行者にFacebookでの記事のシェアを依頼
  • 協会のTwitterの運用

今回は結構フルサポートでした(笑)通常、新着記事やTwitterは実行者がやるのですが、今回はスキル的、時間的に難しいということで私が代行しました。

実行者の有馬さんの報告!

お疲れさまでした。

今回依頼をいただいた協会の情報です!

日本聴導犬協会
日本聴導犬協会
日本聴導犬協会(厚生労働大臣指定の社会福祉法人)
日本聴導犬協会(厚生労働大臣指定の社会福祉法人)、宮田村 - 「いいね!」21,826件 · 36人が話題にしています - 聴導犬・介助犬を無料貸与&アフターケア。日本聴導犬・介助犬訓練士学院 を併設

クラウドファンディングの伴走支援について

いま現在、

  • 私の知り合い
  • 知り合いの紹介

以外はお受けしていません。

また挑戦される内容や、こちらに丸投げしたいというプロジェクトはお断りする場合もあります。

ご了承ください。

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