MASAK MASAK(マサ マサ)<市ヶ谷でマレーシア料理>

箸を片手にどこまでも

海外事業担当としてラオス、カンボジア、ベトナムの事業の担当をしていますが、海外に行けないのでごはんでアジアを感じたいと思い、市ヶ谷でアジア料理屋さんを開拓しています。

今日はマレーシア料理です!

こちらがお店の外観です。

お店の名前のMASAK MASAKはマレー語で「ままごと」や「料理を作る」という意味だそうです。かわいい名前。

ランチは11:00~15:00(LO 14:30)。遅くまで開いているのがありがたい。

ランチメニューは麺とごはんものから選べます。

今回、私がオーダーしたのはカレーラクサ麺(¥900)です。

おつまみとプチデザートが付いてきます。

濃厚なカレースープ。具に蒸し鶏、ゆで卵、もやし、油揚げがのっています。

カレースープは程よい辛さです。

麺は黄色い麺とビーフンから選べます。なんとハーフ&ハーフもできるということなので、そうしました。

こちらがおつまみとデザートです。

今度は、ごはんものも食べてみよう!

MASAK MASAK
マレー語で「ままごと」や「料理を作る」という意味です。マレーシアの家庭料理が詰まった弁当箱 ティフィン (Tiffin)を通じ、温かな家庭料理を一緒に囲む幸せな時間を提供します。
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