ルーブル美術館(Musée du Louvre)の前でソトワーキング – 世界中どこでも生活・仕事をしながら生きていく

フランス

世界中どこでも生活・仕事をしながら生きていく

いまは日本での仕事が中心ですが、もっと軽やかに、しなやかに、いろいろな国で仕事をしたいと思っています。

フランス出張シリーズも記事にしていきます

私が初めて海外で暮らした30年ほど前はインターネットが普及する前。いまのような情報革命が起きるとは夢にも思っていませんでした。

いまは、海外でも使えるWi-Fiがレンタルできるし、日本以上に海外はフリーWi-Fiを提供している場所が多いのです。日本よりカンボジアのほうが便利ってどういうことよと思いました(苦笑)

インターネットさえつながれば、できるシゴトって山ほどあるのです。それに建物の中にいなくても、外でも仕事はできる。

そんなこんなで、フランスはパリのルーブル美術館の前でソトワーキング!

今年と来年は「世界中どこでも生活・仕事をしながら生きていく」を加速させていきます。

この前、アフガニスタンに出張に行った記事を書きました。今、一人でアメリカ横断をした記事を書いていますが、それと並行してフランスの記事も書いていきます。お楽しみに!

投稿者プロフィール

鎌倉幸子(かまくら・さちこ)
鎌倉幸子(かまくら・さちこ)
アメリカ、オランダ、ドイツ、カンボジアでの海外生活15年の青森県民。現在は東京都在住。認定ファンドレイザー。社会的インパクト・マネジメント/ITコミュニケーションとファンドレイが守備範囲。

詳しいプロフィールはこちら。
タイトルとURLをコピーしました