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異国にて英語で出版される論文の校正作業…はコロナの影響はない(のか?)

3月末に予定をしていたアメリカ出張の雲行きが怪しい。いけなくなる可能性が高くなり悲しい。

そんな中でも、海外に関する仕事をしました。

異国にて英語で出版される原稿の校正作業。

自分の考えや経験が、日本だけではなく、世界中の人に見てもらえる機会はありがたいです。

こちら昨年依頼をいただき、英語で書いたもの。本になる予定ですが、その一部を学会誌で紹介いただく感じになりました。

海外に出張することなく、オンラインで仕事の依頼をいただき、納品できるのがありがたい。コロナが猛威を振るっていますが、(海外に行けないのは悲しけど)、仕事は影響なくできるのですね。

今日は、

  • ライターさんが書いた2本の原稿の校正
  • スポーツ関連団体の広報の打ち合わせ
  • クラウドファンディングに関する会議
  • 社会的インパクト・マネジメント関連の会議

でした。

最後の会議が終わったのが20:00。

がんばった!

家に帰ったら更新された認定ファンドレイザーの免許証が届いていました。

次の5年もがんばろう!

鎌倉幸子(かまくら・さちこ)

アメリカ、オランダ、ドイツ、カンボジアでの海外生活15年の青森県民。現在は東京都在住。認定ファンドレイザー。社会的インパクト・マネジメント/ITコミュニケーションとファンドレイジングが守備範囲。 詳しいプロフィールはこちら。